2022年01月31日

今年(ことし)も・・・

今年(ことし)も よろしく〜
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まぁ、今年(ことし)も どこも 行(い)かないと 思(おも)うけど・・・
ひきつづき おこもり生活(せいかつ)だなぁ〜

元旦(がんたん)から 授業(じゅぎょう)だし、初詣(はつもうで)もなし。
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授業(じゅぎょう)の 背景(はいけい)は 初日の出(はつひ の で)と 初夢(はつゆめ)ぴかぴか(新しい)
あら 虫(むし)ちゃんexclamation&question
雑煮(ぞうに)と 日本酒(にほんしゅ)で 正月(しょうがつ)モードいい気分(温泉)

7日(なのか)は、「七草(ななくさ)がゆ」の 朝食(ちょうしょく)にした。
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めんどうなので、レトルトを 使(つか)う。
七草(ななくさ)を 取り出(とり だ)して、ひとつずつ 確認(かくにん)した。
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ごぎょう、はこべら、ほとけのざ
すずな、すずしろ、せり、なずな

七草(ななくさ)も 五七調(ごしちちょう)に なっている。
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白ご飯(しろ ごはん)は、ほとんど 食(た)べない。
だから、ほぼ 1年(いちねん)ぶりの 米(こめ)だった。
つまり、去年(きょねん)の 七草(ななくさ)がゆ 以来(いらい)というわけだ。
久(ひさ)しぶりの 米(こめ)だったせいか、非常(ひじょう)に 美味(びみ)に 感(かん)じた。
でも、積極的(せっきょくてき)に 食(た)べようとは 思(おも)わない。

今年(ことし)は 雪(ゆき)が 多(おお)い。
12月31日(じゅうに がつ さんじゅういち にち)も、ボコボコ 降(ふ)っていた。
そして、毎週末(まいしゅうまつ) 降雪(こうせつ)に 見舞(みま)われている きがする。
よしえ虫(むし)は 寒(さむ)さに 強(つよ)いほうだが、おこもり生活(せいかつ)に 慣(な)れてしまうと、天気(てんき)が 悪(わる)い 日(ひ)は 絶対(ぜったい)に 外出(がいしゅつ)したくない。
郵便物(ゆうびんぶつ)の 確認(かくにん)も いやだ。

こんなに 寒(さむ)いのに、庭(にわ)では、ジョウビタキの つがいが、越冬(えっとう)している。
毎日(まいにち)、仲良(なかよ)く 鳴(な)いている。
目だから、庭木(にわき)が 剪定(せんてい)できないんだよなぁ〜ダッシュ(走り出すさま)
いつも、キンモクセイの 剪定時期(せんてい じき)を 逃(のが)してしまうのだ。
今年(ことし)こそ、次(つぎ)の メジロが 来(く)る 前(まえ)に、やりたいものだ。

ラジオで よく
「コロナ前(まえ)の 生活(せいかつ)が どれほど 幸(しあわ)せだったか・・・」
というような、投稿(とうこう)が 読(よ)まれている。
それを 聞(き)くたびに、よしえ虫(むし)は 思(おも)う・・・
目コロナ前(まえ)の 世界(せかい)が どれほど 苦痛(くつう)だったか・・・むかっ(怒り)
他者(たしゃ)の 目(め)を 気(き)にして、他者(たしゃ)と 同(おな)じふりを していた。
針(はり)も 毒(どく)も 牙(きば)も 角(つの)も 隠(かく)して 生(い)きていた。
見(み)えない 圧力(あつりょく)で、動(うご)けなくなっていた。
でも、今(いま)は 心身(しんしん)を 開放(かいほう)できる。
誰(だれ)の 目(め)も 気(き)にせず、本当(ほんとう)の 自分(じぶん)でいられる。
この 生活(せいかつ)は もう 手放(てばな)せなくなって しまった。

28日(にじゅうはちにち)の 川柳(せんりゅう)で、読(よ)まれるとは 思(おも)っていなかった 句(く)が 読(よ)まれた。
柳号(りゅうごう)は 虫軍師(むしぐんし)としている。
皆(みな)さんが 素晴(すば)らしい 成績(せいせき)を おさめたり、いい論文(ろんぶん)などを 書(か)いたり、充実(じゅうじつ)した 生活(せいかつ)を おくったりできるように、よしえ虫(むし)が 知恵(ちえ)を 貸(か)しているのだから、よしえ虫(むし)は 皆(みな)さんの 軍師(ぐんし)なのである。
そして、読(よ)まれたのは・・・
『濃厚接触者の接触者 かも・・・』
(のうこうせっしょくしゃ の せっしょくしゃ かも・・・)

である。
時事(じじ)ネタなので、第1句目(だい いっ く め)に 読(よ)まれた。
非常(ひじょう)に 光栄(こうえい)なことである。
これは WWさんが その 状況(じょうきょう)になってしまい、出張授業(しゅっちょう じゅぎょう)を 休(やす)むことになったから できた句(く)なのだ。
コメントに『怖(こわ)くて 外(そと)に 出(で)られない。』と 記(しる)しておいた。
それを 読(よ)んだ キャスターが
キャスター「家(いえ)に ばかり いても、健康(けんこう)に 良(よ)くないですからねハートたち(複数ハート)
と コメントした。
いやいや、よしえ虫(むし)は 以前(いぜん)から なるべくなら 外(そと)に 出(で)たくなかったのである。
怖(こわ)いのは ウィルスだけではなく、他者(たしゃ)の 目(め)もだ。
まぁ、そんな 気持(きも)ちは 川柳(せんりゅう)で 伝(つた)わらなくてもいい。
どうせ、ラジオの 向(む)こうも 他者(たしゃ)なのだ。

そして、今年(ことし)の 目標(もくひょう)の ひとつを もう 達成(たっせい)した。
それは ツイッターを 始(はじ)めることexclamation
アカウントを 作成(さくせい)して 早速(さっそく) フォロワーになった。
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でも、結局(けっきょく) YouTubeと 同(おな)じ 人(ひと)を フォローしているので、あんまり 意味(いみ)ないかも・・・。
とりあえず、ラジオの 投稿(とうこう)は 速(はや)くなったがsoon
posted by よしえ虫 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 牢騒(つぶやき)mutter

2021年12月31日

設備改善(せつびかいぜん)

今年(ことし)の 目標(もくひょう)の ひとつに 『機器更新(ききこうしん)』が ある。
アルフレッド君(くん)の 脚(あし)の 交換(こうかん)は、以前(いぜん)に 書(か)いたとおりである。
今回(こんかい)は ガスコンロを 新(あたら)しくした。
それは、ちょうど ガス器具(きぐ)の 点検(てんけん)が あったためもある。
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目よしexclamationこの日(ひ)に 新(あたら)しいのを 点検(てんけん)してもらおう手(チョキ)

というわけで、さっそく ガスコンロを 購入(こうにゅう)した。
ゴム管(かん)も 交換(こうかん)しようと おもい、合(あ)わせて 買(か)ってきた。
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まずは、ゴム管(かん)に ソケットを 取り付(とり つ)けなければならない。
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ソケットを 取り付(とり つ)ける 前(まえ)に、ちょうどよい 長(なが)さに ゴム管(かん)を カットする。
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目まぁ、半分(はんぶん)くらいかなー(長音記号2)
0.5mだったので、0.25mに カットした。
その 切り口(きり くち)の 一方(いっぽう)に ソケットを ねじこんでいく。
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これが、なかなかの 力仕事(ちからしごと)である。
ゴム管(かん)に 少(すこ)し 水(みず)を たらして、ソケットを ぐいぐい 押し込(おし こ)んでいく。
じわじわと 進(すす)んでいって、赤(あか)い 線(せん)を 越(こ)えなければ ならない。
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やっと ソケットが 根元(ねもと)まで ゴム管(かん)に おさまった。
次(つぎ)に 圧着(あっちゃく)シートを 巻(ま)く。
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このシートに お湯(ゆ)を かけると シートが 収縮(しゅうしゅく)して、ゴム管(かん)を 締(し)めつける のである。
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更(さら)に フリップを ゴム管(かん)の 両端(りょうたん)に 移動(いどう)させていく。
片方(かたほう)は、ソケットの 根元(ねもと)へ。
もう一方(いっぽう)は コンロに 接続(せつぞく)する ところまで。
では、コンロ本体(ほんたい)を 取り出(とり だ)そう。
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一応(いちおう) 全体(ぜんたい)を 確認(かくにん)する。
ゴム管(かん)を つなぐところ。
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左側面(ひだりそくめん)。
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背面(はいめん)。
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では、本体(ほんたい)に ゴム管(かん)を 接続(せつぞく)していく。
こちらは ソケットの 取(と)りつけ より 手(て)ごわい。
押し込(おし こ)む 距離(きょり)が 長(なが)い。
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セットが 完了(かんりょう)したので、設置(せっち)する。
まずは、水平(すいへい)を 考慮(こうりょ)しなければ ならない。
そうしないと、ガスの 流(なが)れが 偏(かたよ)って、炎(ほのお)が 均等(きんとう)に 出(で)ない のである。
よしえ虫家(むし け)そのものに 傾(かたむ)きが ある上(うえ)に、ガス台(だい)も 斜(なな)めに 変形(へんけい)している。
そのため、この作業(さぎょう)が 必要(ひつよう)になってくる。
コンロを 設置(せっち)する 位置(いち)に、調整板(ちょうせいばん)を 置(お)き、その上(うえ)に コンロを のせる。
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そして、ソケットを ガス栓(せん)に つないで、位置(いち)を 微調整(びちょうせい)する。
五徳(ごとく)に 水盤(すいばん)を 置(お)いて 水(みず)を 張(は)る。
その 水面(すいめん)と 水盤(すいばん)の 縁(ふち)が 平行(へいこう)になるまで 高(たか)さを 調整(ちょうせい)する。
これは、慎重(しんちょう)に 行(おこな)わなければ ならない。
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セッティングが 完了(かんりょう)し、点火(てんか)してみたところ、上々(じょうじょう)の 出来(でき)であった。

翌日午前(よくじつ ごぜん)、大阪(おおさか)ガスの 点検員(てんけんいん)が 来(き)た。
点検員(てんけんいん)「外(そと)の 点検(てんけん)は 終(お)わりました手(パー)
目ありがとうございますかわいい
点検員(てんけんいん)「ガス器具(きぐ)の 点検(てんけん)ですが〜」
目うち、これだけなんで左斜め下
点検員(てんけんいん)「あ、はい手(パー)わかりましたグッド(上向き矢印)
目昨日(きのう) 新(あたら)しいのに 交換(こうかん)したばかり なんでするんるん
点検員(てんけんいん)「あー、どうりでexclamation×2すごく きれいだなーと 思(おも)いましたぴかぴか(新しい)
目でしょーNEW
点検員(てんけんいん)「接続(せつぞく)も ばっちりです決定
目ありがとうございまするんるん
点検員(てんけんいん)「あー、炎(ほのお)も 本当(ほんとう)に きれいですハートたち(複数ハート)
目ありがとうございまするんるん
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というわけで、点検結果(てんけんけっか)を いただいた。
炎(ほのお)を 褒(ほ)められたのは 人生初(じんせい はじ)めてである。

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12月(じゅうに がつ)になると、やっと 庭(にわ)の モミジが 紅葉(こうよう)してくる。
目今年(ことし)も 終(お)わりだなーend

そして、オンライン授業(じゅぎょう)の セッティングを 強化(きょうか)した。
食品保存用(しょくひんほぞん よう)の プラケース 2段(に だん)セットを 購入(こうにゅう)した。
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この中(なか)に、授業(じゅぎょう)で 必要(ひつよう)なものを 入(い)れておけば、一気(いっき)に 運(はこ)ぶことができる。
朝(あさ)の セッティング時間(じかん)が 短縮(たんしゅく)できた!
この上(うえ)に パソコンを 置(お)いて 授業(じゅぎょう)する。
すると、目線(めせん)が 上(あ)がるので、背中(せなか)や 首(くび)の 負担(ふたん)が 軽減(けいげん)できる。
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もちろん、基本(きほん)は 立(た)っている。
添削(てんさく)も 立(た)ってする。
映画(えいが)も 立(た)って 見(み)る。
一日(いちにち)のうち、12時間(じゅうに じかん)くらいは 立(た)っている。
この 生活(せいかつ)スタイルは なかなか 健康的(けんこうてき)である。

22日(にじゅうに にち)
サンゲツ壁紙(かべがみ)デザインアワードの ファイナリストの プレゼンテーションと 審査(しんさ)が あった。
事前(じぜん)に 連絡(れんらく)を もらっていたので、ライヴ配信(はいしん)で 見(み)ていた。
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目Pさんのだexclamation×2

プレゼンは 事前(じぜん)に 録画(ろくが)した ビデオで 行(おこな)う。
この ビデオの スクリプトを、よしえ虫(むし)も 一緒(いっしょ)に 考(かんが)えたのである。
デザインコンセプトが 伝(つた)わるように・・・
楽(たの)しさが 溢(あふ)れだすように・・・
見(み)たら 自分(じぶん)も やってみたくなるように・・・
Pさんの ビデオは 本当(ほんとう)に よくできていたかわいい
目感動(かんどう)exclamation×2exclamation×2
その後(ご)、質問(しつもん)を うけたが、これも いいコメントばかりだった。
目Pさん よくやりました手(チョキ)
全作品(ぜんさくひん)の プレゼンが 終(お)わって、審査結果発表(しんさけっかはっぴょう)に 移(うつ)った。
審査員賞(しんさいんしょう)次項有4作品(よん さくひん)
目あれexclamation&question
Pさんの 作品(さくひん)は 入(はい)っていなかったダッシュ(走り出すさま)
社員賞(しゃいんしょう)次項有1作品(いち さくひん)
目んっexclamation&question
Pさんの 作品(さくひん)ではなかったダッシュ(走り出すさま)
優秀賞(ゆうしゅうしょう)次項有1作品(いち さくひん)
目やったーーー手(チョキ)るんるんハートたち(複数ハート)
Pさんの 作品(さくひん)だったぴかぴか(新しい)
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スクリプトを 考(かんが)えていたとき、よしえ虫(むし)と Pさんは、審査員賞(しんさいんしょう)を 目標(もくひょう)にしていた。
だから、目標以上(もくひょう いじょう)の 受賞(じゅしょう)に 大満足(だいまんぞく)だった。
Pさんの 受賞(じゅしょう)の あいさつで、また 感動(かんどう)して 泣(な)いてしまった。
・・・後日(ごじつ)・・・
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Pさんに 会(あ)って お祝(いわ)いの 言葉(ことば)を 言(い)った。
目おめでとうかわいい
PP「ありがとうございます揺れるハート
Pさんから かわいい センリョウを もらった。
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PP「クリスマスっぽいかなーと 思(おも)ってかわいい
目これは 正月飾(しょうがつかざ)りに ぴったりだよハートたち(複数ハート)
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飾(かざ)ってみると、室内(しつない)が 華(はな)やいだように 見(み)えた。
これを 眺(なが)めながら 授業(じゅぎょう)をすると、心(こころ)が 和(なご)む。
目今年(ことし)は いいことばかり だったなーハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)
振り返(ふり かえ)ってみると、めでたい 報告(ほうこく)ばかりだった。
こんなに いいことずくめで、来年(らいねん)は どうなるのか?
ま、気楽(きらく)に 考(かんが)えて 福(ふく)を 待(ま)ちましょうるんるん
一年(いちねん)の シメに 十割蕎麦(とわりそば)と そば湯割(ゆ わ)り。
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目よしっ、明日(あした)も 授業(じゅぎょう)だexclamation×2
よしえ虫(むし)に 正月休(しょうがつ やす)みなどない手(グー)
posted by よしえ虫 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 牢騒(つぶやき)mutter

2021年11月30日

深々(しんしん)と

街路樹(がいろじゅ)が 色(いろ)づいてきた。
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ときどきしか 外出(がいしゅつ)しないので、次(つぎ)に 見(み)るときは、葉(は)が 落(お)ちてしまっている かもしれない。

ネズミは 白菜(はくさい)より キャベツが 好(す)きなのかも。
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それにしても、自分(じぶん)で 転(ころ)がしておきながら、 位置(いち)が 一旦(いったん) 変(か)わってしまうと、一切齧(いっさい かじ)らなくなる。
神経質(しんけいしつ)なのか、習性(しゅうせい)なのか。

7日(なのか)
『悪チン接種券(あくちん せっしゅけん)』を 受け取(うけ と)ってきた。
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ローソンの 発券機(はっけんき)の タッチパネルが、よしえ虫(むし)の 指差し確認右に 反応(はんそう)せず、何度(なんど)か 入力(にゅうりょく)しなおした。
そのせいでか、店員(てんいん)に 怪(あや)しまれたようである。
スマホの 画面(がめん)もだが、よしえ虫(むし)の 指差し確認右は 生体認識(せいたいにんしき)されにくい らしい。
やっぱり、虫(むし)だからなのかexclamation&question
ここでも 5Gが 表示(ひょうじ)されていたが、メールの 予約番号(よやくばんごう)を 確認(かくにん)しただけなので 必要(ひつよう)なし。
よしえ虫(むし)は、こんなところで 映画(えいが)なぞ 見(み)ない。
ロームシアターの フロアガイドで 座席(ざせき)を 確認(かくにん)した。
2階1列目(にかい いちれつめ)は、なかなか いい席(せき)であった。
しかし、発券(はっけん)が 1週間前(いっしゅうかんまえ)だと、チケットを 眺(なが)めて ワクワク感(かん)を 味(あじ)わう 期間(きかん)が 短(みじか)い。
まぁ、事情(じじょう)が 流動的(りゅうどうてき)だったから、しかたないのかダッシュ(走り出すさま)

14日(じゅうよっか)
ヴィデオ&変異(へんい) 生(なま) 黒(くろ)ミサツアー『悪チン集団接種(あくちん しゅうだんせっしゅ)』当日(とうじつ)
13:00
目じゃ、黒(くろ)ミサに 行(い)きまーす手(パー)
JI「先生(せんせい) 楽(たの)しんできてくださいるんるん
すでに ミサ用(よう) 戦闘服(せんとうふく)で 授業(じゅぎょう)を していたので、すぐに 出(で)かけた。
ミサの 前(まえ)に、図書館(としょかん)へ 行(い)く 必要(ひつよう)もあったので、ちょっと 急ぎ足(いそぎ あし)で 向(む)かった。
高揚感(こうようかん)と 急ぎ足(いそぎ あし)のせいで、心臓(しんぞう)が バクバクした。
目やばい、やばいあせあせ(飛び散る汗)落ち着(おち つ)け、落ち着(おち つ)けあせあせ(飛び散る汗)
書庫(しょこ)から 本(ほん)を 出(だ)してもらうのを 待(ま)ちながら、騒(さわ)ぎだした 血(ち)を なだめた。
図書館(としょかん)を 後(あと)にし、ミサ会場(かいじょう)へ。
入口(いりぐち)の 掲示板(けいじばん)には ポスターがなく、少々(しょうしょう) 残念(ざんねん)に 思(おも)った。
目どこで、撮影(さつえい)しようかなたらーっ(汗)
ロビーでは 物販(ぶっぱん)に 人(ひと)が 列(れつ)を つくっていた。
直接(ちょくせつ) ロビーに 入(はい)るほうは、列(れつ)もなく すんなり 進(すす)めた。
手首(てくび)で 検温(けんおん)、チケット チェック、消毒(しょうどく)を 経(へ)て、入場(にゅうじょう)。
ホール内(ない)の 撮影(さつえい)は 注意(ちゅうい)されるので、ロビーで。
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席(せき)に 着(つ)いて しばらくすると、空(あ)いていた 座席(ざせき)も 人(ひと)で 埋(う)めつくされた。
目あせあせ(飛び散る汗)ややっexclamation&question
なんだか 不安(ふあん)になった。
人(ひと)との 距離(きょり)が、数十(すう じゅっ)センチほどしか ないのである。
全(まった)くの 他人(たにん)と、これほど 近(ちか)づいて 一定時間(いっていじかん)を 過(す)ごしても 大丈夫(だいじょうぶ)なのかexclamation&question
感染拡大状況下(かんせんかくだい じょうきょうか)の 生活(せいかつ)に 馴染(なじ)んでしまったので、近距離(きんきょり)に 誰(だれ)かがいるのは 恐怖(きょうふ)でしかない。
次項有次項有次項有
いや、以前(いぜん)から そうだったのかもしれない。
よしえ虫(むし)は 人混(ひとご)みが きらいだし、満員電車(まんいんでんしゃ)なんか 乗(の)らない。
最近(さいきん)は、祭(まつり)も イベントも 行(い)かない。
自宅(じたく)にいるのが いちばんいい。
次項有次項有次項有
14:00
ヴィデオ黒(くろ)ミサの 開演(かいえん)。
両隣(りょうどなり)が ほとんど 動(うご)かないので、腕(うで)を 上(あ)げるのが ためらわれた。
しかし、どうしても 体(からだ)が 反応(だんのう)してしまうので、小(ちい)さく 腕(うで)を 動(うご)かした。
そして、何(なに)よりも 暑(あつ)かった。
人(ひと)が 密集(みっしゅう)するということは、これほど 熱気(ねっき)を 発生(はっせい)させるのか・・・たらーっ(汗)
つまり、この 状況(じょうきょう)が 感染(かんせん)を 拡大(かくだい)させた 要因(よういん)なのだ。
恐怖(きょうふ)を 抱(いだ)きながらの 参拝(さんぱい)は、落ち着(おち つ)かなかった。
しかし、エース長官(ちょうかん)の 登場(とうじょう)で 涙(なみだ)があふれた。
そして、変異(へんい) 生(なま) 黒(くろ)ミサへ。
どんな 形式(けいしき)であれ、ライヴは 心(こころ)が 躍(おど)る。
本当(ほんとう)は、実際(じっさい)に 踊(おど)りたいのだが・・・たらーっ(汗)
少々(しょうしょう) 時間(じかん)オーバーして 終了(しゅうりょう)。
ロビーで 買い物(かい もの)する 信者(しんじゃ)たち。
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よしえ虫(むし)は 一旦帰宅(いったん きたく)。
晩酌(ばんしゃく)の 準備(じゅんび)を して、また 出(で)かけた。
「昼の部(ひる の ぶ)」の 状況(じょうきょう)に 鑑(かんが)みて、荷物(にもつ)は 減(へ)らすことにした。
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目いざっパンチexclamation×2
こんどは、入場前(にゅうじょうまえ)に ロビーを 回(まわ)ってみた。
物販(ぶっぱん)は、終了(しゅうりょう)したものも あった。
目片付(かたづ)けモードだなぁ〜end
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そのとき、物々(ものもの)しい 警察官(けいさつかん)の 一団(いちだん)が 現(あらわ)れた。
目なんだぁexclamation&question
4〜5人(し ご にん)の 警察官(けいさつかん)と、軽武装(けいぶそう)した 警備員(けいびいん)が、女性(じょせい)を 取り押(とり お)さえていた。
女性(じょせい)は 何(なに)か 訴(うった)えていたが、その声(こえ)は 尋常(じんじょう)ではなかった。
何(なに)を 言(い)っているのか 聞き取(きき と)ろうとしたが、よくわからなかった。
そこへ、スタッフが 小走(こばし)りに やってきた。
女性(じょせい)は 座り込(すわり こ)んで、抵抗(ていこう)していた。
しかし、10名(じゅうめい)ほどに 押さえ込(おさえ こ)まれて、女性(じょせい)は 連行(れんこう)されていった。
目あっひらめきひらめきひらめき
よしえ虫(むし)は 気(き)がついて、あの 貼紙(はりがみ)を 見(み)に 行(い)った。
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目こいつだーーーどんっ(衝撃)
まさか、ここに 出現(しゅつげん)するとは 思(おも)いもしなかった。
騒(さわ)ぎが おさまったので、入場(にゅうじょう)することにした。
手首(てくび)の 検温(けんおん)は 35℃台(さんじゅうご ど だい)を 示(しめ)していた。
目あー、さっきまで 水仕事(みずしごと)していたしなぁ〜たらーっ(汗)
と、思(おも)った。
チケット チェック、消毒(しょうどく)を 経(へ)て、再(ふたた)び 入場(にゅうじょう)。
次項有次項有次項有
しかし、検温(けんおん)には 意味(いみ)があるのか?
よしえ虫(むし)の 今朝(けさ)の 基礎体温(きそたいおん)は 37℃(さんじゅうなな ど)を 越(こ)えていた。
そこから だんだん 低下(ていか)するのだが、35℃(さんじゅうご ど)になったのは、以前(いぜん) 低体温症(ていたいおんしょう)に なりかけたとき くらいである。
今(いま)は、そこまで 体(からだ)の 異変(いへん)を 感(かん)じていない。
明(あき)らかに、手先(てさき)が 冷(ひ)えている だけである。
つまり、検温(けんおん)は 形式的(けいしきてき)な ものでしかない。
次項有次項有次項有
「夜の部(よる の ぶ」は、座席(ざせき)に 間隔(かんかく)があった。
言(い)いようのない 安心感(あんしんかん)があった。
並(なら)びの 信者(しんじゃ)も、心得(こころえ)ている 方々(かたがた)で、同(おな)じように 腕(うで)を 上(あ)げ、拍手(はくしゅ)し クスクス笑(わら)っていた。
目やはり、これくらいが いいねーいい気分(温泉)
これから ライヴは どうなるのか わからないが、緊張(きんちょう)して 参加(さんか)すれば、楽曲(がっきょく)も トークも、時間(じかん)の 共有(きょうゆう)も 楽(たの)しめない。
それなら、ライヴ配信(はいしん)で 楽(たの)しんだほうがいい。
退場時(たいじょうじ)に 「マスクメガホン」を 受け取(うけ と)った。
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これは、WQちゃんの 授業(じゅぎょう)に 持(も)っていくことにする。
帰宅後(きたくご)、悪チン(あくちん)の 副反応(ふくはんのう)を 楽(たの)しみながら、晩酌(ばんしゃく)にした。

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紅葉(こうよう)が 人(ひと)を よんでいる。
久(ひさ)しぶりに 外出(がいしゅつ)すると、世の中(よ の なか)が 2年前(にねんまえ)に 戻(もど)りつつあることを 実感(じっかん)する。
人(ひと)が 多(おお)いところは、きらいだexclamation×2

今月(こんげつ)は 蚊(か)の 被害(ひがい)が ものすごい。
ありえない部分(ぶぶん)まで 刺(さ)されまくっている。
どこで 刺(さ)されたのか、いつ刺(さ)されたのか、全(まった)く 気(き)づかない。
手の甲(て の こう)や 眉毛(まゆげ)は、寝(ね)ている 間(あいだ)にちがいない。
しかし、背中(せなか)や 臍(へそ)は、いつ どこでexclamation&question

22日(にじゅうに にち)
翌日(よくじつ)の 寒波予報(かんぱよほう)に 備(そな)えて、冬支度(ふゆじたく)を 完了(かんりょう)した。
こんなに 手際(てぎわ)よく 準備(じゅんび)できたのは 初(はじ)めてかもしれない。
在宅(ざいたく)の おかげだ。
ここのところ、ネズミが 白菜(はくさい)も キャベツも 食(た)べなくなった。
寒(さむ)くなったからか?と 思(おも)っていたが、天井裏(てんじょううら)の 足音(あしおと)が 増(ふ)えているのに 気(き)がついた。
しかも、小(ちい)さな 足(あし)の 音(おと)である。
ネズミの 赤(あか)ちゃんが 誕生(たんじょう)したのだハートたち(複数ハート)
あの 食欲(しょくよく)は、赤(あか)ちゃんを 生(う)むためだったのかかわいい
posted by よしえ虫 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 虫虫的看法(日記)diary